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2011.05.01 Sunday

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    スクール・オブ・ロック!!!!!!!

    2005.09.18 Sunday

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      ハマったぁ!!
      いい!めちゃくちゃ!!!

      スクール・オブ・ロックをようやく観た。
      昨日WOWOWでやってたんで。

      ひと言で、サイコーです。はい。

      ロック魂、純粋にロックを愛している
      デューイ(ジャック・ブラック)に惚れました。
      ストーリー的にはよくありそうな、いわゆるベタと
      いう感じもしないでもないが、そのベタさがいいのかも。

      そして子供たちの素直なキャラ、ひねくれてそうで
      そうでないところが子供らしくていい。

      この映画を観て思うこと、それは
      好きな事をどこまでもやり通すバカさが素晴らしいって事。
      観てない人は是非みるべきだ。ロック好きな方はもちろん
      あんまりロックを聴かなかった人も
      ロックのあり方、熱さが伝わってくると思います。
      ロックって素晴らしい。

      ジャック・ブラックってこの映画で初めて?と
      思ったけど、「愛しのローズマリー」で観てた人だった。
      さらに調べてみると、Tenacious Dという
      ロック系コミックバンドでCDも出してるみたい。
      どおりで。かなりウマイ。劇中の歌も必聴だ。

      こんなビデオクリップも発見!

      やばい・・・ヤバイぞ!ジャック・ブラック!
      えいいいいいぃぃぃ!


      スクール・オブ・ロック

      マインド・ゲーム

      2005.09.16 Friday

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        いまさらなんですが。

        マインド・ゲーム、気になる。
        見てみたい。

        10th Anniversary

        2005.09.13 Tuesday

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          山崎まさよし10th Anniversary。

          今月のWOWOWは「山崎まさよし」の番組で目白押し。
          今年で9年目になりますか、ファンになって。はい。
          デビュー当時を知らないのが悔しいですが。
          ちょうど浪人中の時かな。ラジオで初めて聞いた
          「One more time,One more chance」。

          そっからハマってますな。

          >>8月のクリスマス公式サイト
          >>10周年記念サイト

          8月のクリスマス

          ヴィレッジ

          2005.09.12 Monday

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            M・ナイト・シャマラン監督「ヴィレッジ」。

            ストーリー
            深い森に囲まれた村で幸せに暮らしている人々。この村には決して破ってはならない三つの掟がある。「森に入ってはならない、不吉な赤い色を封印せよ、警告の鐘に注意せよ。」全ては森に棲むモノとの共生のため。ある日、ひとりの若者ルシアスが、村にはない医薬品を手に入れるために、禁断の森を抜ける許可を申し出る。

            シックスセンスほどの衝撃はなかった。が、シャマラン監督の
            演出でもある、
            見えない恐怖、不意に現れる恐怖は今回も良かった。

            「シックスセンス」「アンブレイカブル」「サイン」と
            見てきたけど、毎回どこかでシャマラン監督が出演している
            というのもみどころ。

            SAW−ソウ−

            2005.09.06 Tuesday

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              土曜日、ツタヤで半額だったんで映画を3本借りた。
              会社のOモリゾウさんに電話して、オススメを聞いてみた。

              で、SAW-ソウ-を借りた。

              キャッチフレーズは
              「大変にストレスを感じます。必ずひとりで見てください。」と。
              ソリッド・シチュエーション・スリラー。

              映像もスタイリッシュで内容もかなり良かった。
              パズルのように謎を解いていく、
              最後には思いがけない展開で、キャッチ通り。
              ストレスが残るというか次回に続きそうな感じ。。。

              僕的にはセブンに次ぐサイコスリラー感がたまらんでした。
              公式サイト見るとやっぱり。
              今秋、SAW2が公開予定とのこと。

              SAW−ソウ−公式サイトはこちら。
              ※かなりネタバレありです。未見の人は見ない方がいいです。



              ライフ・オブ・デビッド・ゲイル

              2005.08.21 Sunday

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                この前借りた、映画を見た。
                アラン・パーカー監督「LIFE OF DAVID GALE」。

                主演は2000年「アメリカン・ビュ−ティ−」で
                主演男優賞を獲得したケビン・スペイシー。

                死刑制度の是非をテ−マとした社会派ドラマ。
                死刑廃止論者のデビット・ゲイル(ケビン・スペイシー)が
                元同僚の女性、コンスタンス(ローラ・リニー)をレイプ殺人の罪で死刑宣告を受ける。

                デビット・ゲイルは最後の3日間に、1日2時間、
                手記を書くようにと女性記者ビッツィー(ケイト・ウィンスレット)を指名し、回想していくところからストーリーが始まる。

                非常に内容の濃い作品だった。
                2003年4月現在、
                死刑を廃止している国は112ヶ国。死刑制度のある国は、アメリカ、日本を含め83ヶ国とのこと。

                ケビン・スペイシーの演技には、惹きこまれる。
                セブンの犯人役でも素晴らしかった。
                あの謎めかしい表情がスリリングでたまらない。

                そういや、「ユージュアル・サスペクツ」まだ見てないなぁ。
                「アメリカン・ビューティー」はもう一度見たい。

                ライフ・オブ・デビッド・ゲイル